お知らせ

伊藤時男さんをモデルにしたNew!!

マンガができました。「40年の空白、そのあとに」ともかく、見てください 『40年の空白、そのあとに』漫画/ワダシノブ(WadaShinobu)編集/丸山 央里絵(CALL4)

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フェイスブックのページもリニューアルNew!!

フェイスブックページもリニューアルしました。URLが https://www.facebook.com/seishinkokubai になりました。URL登録時に“seihinkokubai”とsが抜けてしまい「精神国賠 […]

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第2回口頭弁論は4月20日New!!

第2回口頭弁論は、4月20日火曜日午前11時、東京地裁103法廷で開廷します。 103法廷は大きな法廷です。コロナ対策でソーシャルディスタンスをとっても、50人傍聴できるそうです。第一回口頭弁論の傍聴抽選の様子が裁判官に […]

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第1回口頭弁論報告会に70名参加New!!

3月1日10時、東京地裁611法廷にて第1回口頭弁論が開廷しました。それに先立ち、横断幕を掲げて、原告・支援者が裁判所に入る様子を撮影。その後、傍聴券の抽選が行われました。611法廷は、もともと小さな法廷なのですが、コロ […]

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3/1、11時・弁護士会館。第1回口頭弁論報告会

口頭弁論終了後、弁護士会館508会議室で報告会を行ないます。第1回口頭弁論は東京地裁611号法廷で行なわれます。611号法廷は非常に狭く、新型コロナウイルス感染症対策もあって、傍聴できるのは13名のみです。傍聴券は抽選で […]

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『精神障害のある人の権利 Q&A』発行

DPI日本会議・大阪精神医療人権センターの共同編集で『精神障害のある人の権利 Q&A』が発行されました。2019年度DPI日本会議主催の政策討論集会での伊藤時男さんのお話が編集・収録されています。

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クラウドファンディングにご協力を

call4によるクラウドファンディングが始まりました。この訴訟を「鳥は空に 魚は水に 人は社会に」訴訟と名付けました。ご協力いただいたご寄付は、弁護士費用、原告伊藤さんの自宅から東京地裁までの交通費などに充てられます。 […]

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アベマTVに出演決定

11月11日21時から原告の伊藤時男さんと東谷代表が出演(東谷はZOOMで)します。 テレビ&ビデオエンターテインメント「ABEMA」 https://abema.tv/ 報道リアリティーショー#アベプラ①ニュー […]

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問い合わせ電話窓口を開設

精神国賠のホームページを訪れて頂いた方々へ 9月30日に、精神医療国家賠償請求訴訟(第一次)提訴を果たしました。 各新聞社の報道等に接し、このホームページを訪れて頂ける方が、急増しています。 当日の記者会見の模様等は、記 […]

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9月30日東京地裁に提訴

ついに提訴しました。

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Zoomの利用・接続ガイド

Zoom(ズーム)を使ったネット会議の利用・接続ガイド Zoomについて、初めての方が多いので、設定の仕方等をご案内致します。 今後しばらく、コロナの影響で集まっての会議も難しいと思いますので、この際導入できればと思いま […]

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会員メーリングリストの登録

会員の皆様へ 精神国賠の会員メーリングリスト(メーリス)へのご登録をお願いします。 事務局にメールアドレスをお知らせ頂いている方々には、昨年11月、本年1月、3月と3回にわたって、メーリス登録のご招待メールをお届けしてい […]

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病院・地域精神医学学会

日本病院・地域精神医学会第58回総会(2015年11月6日)で行われたシンポジウムの記録です。 ダウンロードは以下からできます。 当研究会・東谷事務局長が座長を務め、当・精神国賠訴訟の賛同者の福岡安則埼玉大学名誉教授、長 […]

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今井康雄氏講演会

2016年12月18日に『精神医療国家賠償請求訴訟研究会』(以下、『国賠』)としては初めての講演会を開くことができました、講演の主催をするにあたりましては『立川市』のホームレス支援をなされている「さんきゅうハウス」様にご […]

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南日本新聞シリーズ企画

「国の隔離、収容政策によって精神障害者への差別、偏見が広がった。ハンセン病問題と同じ、国による人権侵害だ」  10月中旬、東京の練馬文化センターで開かれた日本病院・地域精神医学会。長野県の精神保健福祉士、東谷幸政さん(61)は交流スペースで参加者らに語りかけた。「国の責任を司法の場で問う。日本の精神医療を変えるにはそれしかない」

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