社大福祉フォーラム2021で自主シンポジウム
6月26・27日、日本社会事業大学学内学会が開かれます。27日には自主シンポジウム「精神医療国家賠償請求訴訟が問いかけるもの―「仕方ない」で済ませないソーシャルワーカーの責任と使命とは?―」が行なわれます。 〇シンポジス […]
第2回口頭弁論報告会に50名
4月20日、第2回口頭弁論は午前11時開廷し、次回日時を6月29日火曜日、午前11時から103法廷と決定しました。裁判の内容は、被告・国から出された準備書面を違憲陳述とすると、被告代理人がのべて5分で終了しました。 会場 […]
第2回口頭弁論 2021年4月20日
1. 当日の裁判の様子 伊藤時男さんを原告とする裁判の第2回口頭弁論が、2021年4月20日に東京地裁で行われました。精神国賠研の会員は、地裁のロビーに10時に集合しました。今回は傍聴席に50名が入ることのできる103号 […]
精神医療を問う 東洋経済ONLINE
東洋経済ONLINEで「精神医療を問う」という特集を組んでいます。「精神疾患により医療機関にかかっている患者数は日本中で400万人を超えている。そして精神病床への入院患者数は約28万人、精神病床は約34万床あり、世界の5 […]
伊藤時男さんをモデルにした
マンガができました。「40年の空白、そのあとに」ともかく、見てください 『40年の空白、そのあとに』漫画/ワダシノブ(WadaShinobu)編集/丸山 央里絵(CALL4)
フェイスブックのページもリニューアル
フェイスブックページもリニューアルしました。URLが https://www.facebook.com/seishinkokubai になりました。URL登録時に“seihinkokubai”とsが抜けてしまい「精神国賠 […]
第2回口頭弁論は4月20日
第2回口頭弁論は、4月20日火曜日午前11時、東京地裁103法廷で開廷します。 103法廷は大きな法廷です。コロナ対策でソーシャルディスタンスをとっても、50人傍聴できるそうです。第一回口頭弁論の傍聴抽選の様子が裁判官に […]










