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司法修習生フォーラム

司法修習生フォーラムとは法曹の卵である司法修習生が主催する社会問題や人権課題をテーマにしたシンポジウムです。 7月29日、16:30~18:30「精神科病院の強制入院」と題したフォーラムが企画されました。 1960年代以 […]

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第12回口頭弁論報告会に74名参加

第12回口頭弁論が7月25日15時30分より開廷しました。今回の裁判では、前回、前々回に引き続いて、原告側から専門家などの意見書を提出しました。今回で提出し終わりました。これまでに、●精神科医6名、福祉関係者3名、憲法学 […]

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第1審 裁判記録
第10回・第11回・第12回口頭弁論  2023年2月21日・5月15日・7月25日

第9回裁判期日(昨年11月29日)以降の報告が滞りましたが、2023年に入ってからの第10回~第12回の伊藤裁判の動向をまとめておきます。 第10回(2月21日)、第11回(5月15日)、第12回(7月25日)の裁判では […]

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その他
精神科病院協会・山崎学会長インタビュー《東京新聞》

東京新聞2023年7月7日朝刊の「こちら特報部」ページに、日本精神科病院協会(日精協)・山崎学会長のインタビュー記事が掲載されました。『なんだコイツ!』と思うことは多々ありますが、ある意味で日本の精神科医療の現状を正直に […]

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なぜ精神病院での虐待事件は繰り返されるのか?シンポジウム

「なぜ精神病院での虐待事件は繰り返されるのか? ──精神医療の歴史と実践」と題された講演とシンポジウムが5月20日、NPO法人・ほっとスペース八王子の主催、対面・ZOOM合わせて74名の方の参加で開かれました。 これまで […]

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支援団体等
精神国賠応援奈良県民の会通信No.31/32

精神国賠応援奈良県民の会通信No.31と32が届きました。

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マッちゃんのイメージ 作詞:伊藤時男 作曲:石原伸弥

伊藤時男さんの詩に石原さんが曲をつけてくれました。 マッちゃんのイメージ 作詞 伊藤時男作曲 石原伸弥 時には 母のようにあたたかい手で時には 母のような心でわたしの心をぬくみ暖めてくれるそしてわたしの心をなごませてくれ […]

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第11回口頭弁論・報告会

5月15日14時、第11回口頭弁論が開廷した。傍聴席は55名の傍聴者が埋めた。この日は、原告側弁護団から、専門医3名、精神保健福祉士4名、研究者1名からなる意見書が提出された。次回第12回口頭弁論で残りの意見書、原告伊藤 […]

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支援団体等
精神国賠応援奈良県民の会通信No.30

精神国賠応援奈良県民の会通信No.30が届きました。

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映画「夜明け前のうたー消された沖縄の障害者」上映会

日本にはかつて「私宅監置」という,精神障害等のある人を住居の一画に鍵のかかる小屋などを設置し,家族の責任で社会から隔離する制度がありました.戦後 1950 年に精神衛生法の制定とともに私宅監置の制度は廃止されましたが,米 […]

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